かいふく指南
沼津 三島 伊豆 調心整体【からはだふくらか】が不調の無い身体になるための情報を発信します

  • 2020/12/14
    腸内環境を整える、ということは、よく働いてもらいたい菌のエサになる物を良く摂り入れる、ということです。 新しい菌を入れることが、腸内環境に与える影響は、ただただ、バランスを崩してしまい、身体の調子は悪くなるだけになります。
  • 2020/12/14
    人間の身体に椅子は適わないのです。 人間は、無謀にも重力に逆らって、立ち上がりました。 想像していただければ分かると思いますが、この時、最も重力干渉を受けにくいのは、直立か、寝るか、の2つしかありません。 腰掛ける、という体勢は、身体への負荷が大きくなるのです。
  • 2020/12/08
    日本の音楽と西洋の音楽とではロジックが全然違うのに、学校では西洋音楽を学び、それがみんな基礎として身に付いてしまっているために、本当の日本の音楽には触れることができなくなっています。 だから、どんなに優れた三味線奏者や、和楽器の上手が現れたとしても、それは西洋音楽の中での上手になります。
  • 2020/12/01
    出産は、女性が美しくなるための大きな機会でもあります。 病気でも、出産でも同じなんですが、その最中ではなく、最後をどうするか、で身体は180度別なものになります。 妊娠するまでは、とてもスリムだったのに、出産後、太ってしまうというのは、この産後の過ごし方を間違えたからです。 でも、自然はどうして経産婦が、より美しくなるようになっているんでしょう?
  • 2020/11/20
    伊豆のかいふく指南処【からはだふくらか】では一時的に痛みを無くすのではなく 根本から「治る」ことを目的としています 「治る」とは一切の治療行為が必要無くなる状態を言います あなたがなるべく短時間、短期間で“治る”に至る道筋を提供し 他とは全く違う手法を用い 今ある不調の根本の原因をしっかりとお伝えするのが かいふく指南処【からはだふくらか】です
  • 2020/11/19
    整体的な考え方による子育ての方法は、一般的にいわれていることと違う部分があります。 身体に対する考え方が違うからです。 赤ちゃんを未熟な存在と見るか、完璧な存在と見るか。 病気になりやすいということの意味。 快く、愉しく、悦びに満ちた毎日を暮らすための整体的子育て方をお伝えします。 今回はお風呂の入れ方です。
  • 2020/11/17
    運動をすれば温かくなって、薄着になった方が、心地良い、ということもありますね。 赤ちゃんは、エネルギーの塊のような存在なので、大人より体温も高いですし、動き回るので、「子どもは風の子」と言われました。 最近はあまり耳にしないような気がしますが。 寒い季節。 赤ちゃんが風邪を引かないように、どういった服装が良いか、というお話です。 まあ、初めにお伝えしましたように、赤ちゃんはそもそもが熱源のような存在。 大人の肌感覚で考えると、間違いますので、気を付けましょう。
  • 2020/11/12
    排泄物は 要らないから出すものです それをずっと肌に触れさせておいて構わない という感覚と とにかく清潔に除菌しなければ気がすまない という感覚が同居しているのって オカシイとは思いませんか? 排泄物をずうっとそのままにしていることも 赤ちゃんなら大丈夫ってことにはなりません あなたよりよっぽど赤ちゃんの方が敏感です 要求を汲んでもらえない 排泄物も放ったらかし そこで育まれる感受性は 果たしてどういうものになるか? おむつを着けさせているのは 100%大人の都合です 育児の主役は赤ちゃんですよ
  • 2020/11/03
    別に痛みは無いけれど、足の裏に固いマメやタコがある。 すでに、その時点で、立ち方がおかしいということですので、今は何とも無くても、将来、膝や、股関節、腰、などが痛くなったりと、不調の要因になり得ます。 そして、そのマメやタコがあることで、さらに立ち方はおかしくなり、アレルギー、内臓の不調、脊椎の側湾、うつ、などへつながっていくことも、充分に考えられます。 足元が歪めば全て歪み、、歪みは血液、リンパ、脳脊髄液、間質液の循環を悪くして、身体の良くなる力、修復する力、活力が奪われてしまいます。
  • 2020/11/02
    これから大切になってくるのは、本当にやりたいことをやっていく力です。 そうして、進んで行く間に様々な仲間や、応援してくれる人たちと出逢い、さらに進んでいく原動力となっていきます。 今までは、誰かに寄り掛かる人間を造ることで、求められるものを生み出してきましたが、これからは、お互いが自分の足でしっかり立ち、歩く中で、協力して一緒に歩んでいく、そんな世の中になろうとしています。 自分の足で立つ力が必要になるのです。
  • 2020/11/02
    口から肛門まではひと繋がりの管です 皮膚は外界との接点として温湿風光などを感じたり 異物の侵入などを防いだりと 重要な役割を持ちますが この消化器官は 食べ物という異物と密接に関わるので 皮膚以上に敏感で免疫機構もしっかりしているだけでなく 摂り込むという大きな作業がありますので 精密な働きが求められます 口内はその入り口であり 口内環境の悪化というのは即消化器官の不調を表していて この不調は 心臓疾患、糖尿病、早産、低体重児出産などを引き起こす要因となります
  • 2020/11/01
    歯磨きギライの、私が辿り着いた、正しい歯の磨き方とは? 小さい頃は歯磨きが大嫌いでした。 その割に、それほど歯医者に通い詰めることもありませんでしたが、もっと歯医者に行かずに済むようにと、しばらくは、テレビを観ながら、風呂につかりながら、本を読みながら、30分から1時間も歯を磨くようになっていました。 そのせいで、歯と歯茎を削ってしまっていたのですが、最近、歯磨きの意味を正しく認識することができ、今では、5分もかからなく、しかも、虫歯、歯周病とは無縁になっています。 その方法をお伝えします。
  • 2020/10/29
    ヒザや足首の故障があるわけでもないのに 正座がくるしいとか ヒザを揃えて座れないという場合 股関節が邪魔をしている、と考えられます では、股関節の動きの邪魔をする最大の要因として何が考えられるかというと それは ウ〇チです!
  • 2020/10/27
    骨盤が大きい女性を“安産型”などと呼ぶこともあります ですが お尻が大きいと感じている女性が 実際に骨盤が大きいかというと そうとも限りません 太もも つまり大腿骨にある大転子という一番の出っ張りが張り出すことで お尻を大きく見せている場合があります では ナゼ大転子が出っ張るのかと言うと・・・ 大転子が出っ張るのは股関節がズレている為で では股関節がズレる原因は?というと 骨盤の内側にあります それは お尻が大きいだけでは済まない 様々な不調の原因になります
  • 2020/10/15
    帝王切開をしたことで その後の生理が重くなったと感じたり 体質が変わったと感じる方がいらっしゃるようです 帝王切開をすることをリスクと考えたり 良くない方法なんじゃ と考えてしまう向きもあるようですが これは母体と赤ちゃんを守るとても大切な出産方法です 帝王切開のお陰で救われ 成長できる生命があるのだということを考えれば 医療の中でもっとも重要なもののひとつと言えます ただ 帝王切開に問題があるのではなく 帝王切開を選ばざるを得なかった母体に問題意識を持つ必要はあると考えます
  • 2020/10/11
    精妙な構造のひとりの人間を お腹の中で造りあげるということは 現代科学でも遠く及ばないことで それを成し遂げる女性は 偉大としか言いようがありません その妊娠、出産は女性にとって 今まで以上に美しくなるチャンス でもあります それには ご家族の手助けがどうしても必要になるのですが このチャンスを活かせないと 逆に その後不調を抱えることにも成りかねませんので ゼヒ ご家族みなさんでシェアをしていただきたいと思います
  • 2020/10/07
    2人に1人がガンにかかると言われる今 いかに予防するか どう治療をするべきか 考えざるを得ない状態にあると言えます 今回は女性に特有のガンである「子宮頸がん」の予防方法について ワクチンは有効なのか? などを考えてみたいと思います
  • 2020/10/02
    健康の為に歩きましょう 健康の為に走っています というその歩き方 走り方 大丈夫ですか? 歩き方走り方が間違っていると 健康に寄与するどころか 逆に からだ を壊すことになります 膝を壊したり 足首をヤってしまったり 腰を痛めたり 股関節をおかしくしたり 人によっては 首を痛めたり 肩が凝ったりしていませんか? 走ることが大嫌いな整体師が からだ の構造から観た本来の足の機能を発揮する より正解に近づいた歩き方走り方を あなただけにお伝えします
< 1 2 34 5 6 7 8 9 >

沼津 三島 伊豆 調心整体【からはだふくらか】は、今ある不調を取り除くだけで無く、これから不調になりにくい身体になるための他では聴けないような情報をお伝えしています。


今、情報はそのほとんどが、経済に絡め取られています。

儲からない発信は偽物のレッテルが貼られ、誰かが儲かる情報が“正しい”と思い込まされています。

それが証拠に、これだけ巷に健康情報が溢れ、病院が建ち並び、医療の発展、医学の進歩が謳われているにも関わらず、国民の2人に1人はがんを発症し、アレルギー持ちで、ほぼ全てが何らかの不調を抱えています。

本当に正しい情報が発信され、医療が進んでいるなら、国民のほとんどが健康で無ければおかしいはずです。

 

偽物の“正しい”情報に誤魔化されないように、かいふく指南【からはだふくらか】は皆様に、本当に不調の無い身体になっていただくための情報を発信しています。

ご興味がありましたら、ぜひ隅から隅まで読み尽くしてみてください。

 

ご質問などございましたら、お気軽にご連絡ください。