用語集
沼津の整体・からはだふくらかの外反母趾ケア

四十肩、五十肩

正式な病名は肩関節周囲炎です

肩が痛くなって動きが悪くなるもので、肩関節を構成する骨、関節包、腱などの退行性変化で、老化現象によるものと考えられています

症状は、肩が自由に動かなくなり、無理に動かそうとすると痛みが走ります

腕が上がらない

腕が後ろに回らない

腕が反対側の肩へ行かない

寝ていても痛みが出て、目が覚める

以上の四つのタイプに分けられますが、二つ、ないし三つを合併しているケースも少なくありません

沼津の整体・からはだふくらかでは、外反母趾ケアにもMRTを用います。
MRTとは仙骨治療の元祖で、身体の筋肉をゆるめる施術のこと。
なぜなら、外反母趾とは骨の歪みや腫れ等が原因ではなく、周辺の筋肉が緊張して指を外側に引っ張っている状態だから。
同様に、内反小趾も筋肉の緊張が原因です。
そのため、外反母趾のケアには筋肉の緊張をほぐすことがなによりも大切。
ですから、身体と心をゆるめるMRTによる施術が効果的なのです。
からはだふくらかではまずMRTで全身の筋肉をゆるめ、それから外反母趾のケアを行っていきます。