ウィルスって何だ?

ウィルスは生物でも無生物でもない

私たちは未だに「生」と「死」というものをしっかりと定義することすら、できていません。

 

ウィルスは単独では生きていけない、生物とも生物でないともいえない、曖昧な存在と言われています。

 

「ウイルスには核がありません。呼吸器系はありません。

循環器系はありません。

消化器系はありません。

ウイルスは生きていません。

それは石鹸が生きていると言っているようなものです。

彼らは生きていません。

しかし、より正確には、それらは廃棄物を排除するために組織を分解する酵素です。」

私が実験室の内外で発見した病気の原因は、医薬品、食品、空気、土壌、水の汚染です。

体の体質とリンパ系を強化することは、疾患を逆転/治癒させるための最初のステップです。

 ・・・・Aajonus Vonderplantiz

 

ウィルスが生物でない、という意味がこれで分かります。

ウィルスを知ろう
ウィルスは原因では無く、結果

米国国立衛生研究所のヒトマイクロバイオームプロジェクトが人体の正常な細菌構成を明らかにした:ゲノム塩基配列決定技術により健康な成人と共生する微生物群の参照データが初めて作成された

 

「2012年6月14日にNature誌およびPublic Library of Science (PLoS)の複数のジャーナルに協調して発表された一連の研究報告において、およそ80の大学および研究機関の約200人のヒトマイクロバイオームプロジェクト(HMP; Human Microbiome Project)のコンソーシアムメンバーが5年間の研究成果を発表した。」

 

Nature
「ヒトマイクロバイオームプロジェクトの最初の成果は、ヒトに住み着いている微生物叢は健康な場合でも個々人で異なることを明確に示している」

 

「ほぼ全てのヒトは、疾患を引き起こすことが知られている微生物である病原体を保持していることが明らかになった。
 しかし、病原体は健康な人に疾患を引き起こすことはなく、単に宿主や人体に生存する微生物の集合体であるヒトマイクロバイオーム(微生物群ゲノム)と共存するだけである。
 今回、なぜ一部の病原体が致死的になるのか、そしてそれはどのような状況下においてであるかが明らかになることは間違いなく、それは微生物がどのようにして疾患を引き起こすのかに関して現在の概念を変える可能性がある。」

 

現代医学の基礎を築いたひとりであるパスツールは、自ら唱えた『病因論』を後年、「間違っていた」と述懐しています。

 

これらの数々の発言から導かれる答えは、ウィルスは原因では無く、結果だってことです。

 

病気の人の身体を見たら、そこにウィルスってのがいた。

 

 

毒に冒されて、排出した細胞ですから、あって当然ですね。

 


ただ、現場にいたという、それだけで、病気の原因に仕立て上げられた、えん罪です。

 

 

それが証拠に、いまだかつて、ウィルスが増殖して感染している現場を捉えた人はいません。

ウイルスは、単に有毒細胞の排泄物です。

ウイルスはDNAまたはRNAの断片であり、他にいくつかのタンパク質がある。 それらは細胞から出る。

その反応は細胞が毒されたときに起こるもので、病気の何の原因にもなりません。」  ・・・・ Thomas Cowan MD

書き起こしを下部に載せておきます。

また、アンドリュー・カウフマン博士の「コロナウイルスは存在しない」という記事もあります。

リンクはこちら

髙橋徳(名古屋市クリニック徳院長:米国ウイスコンシン医科大学名誉教授)
  • 01
    『無症状感染の有無』

    「新型コロナウイルスの無症状感染が存在するという報告と、存在しないという報告があります。

    これらの相反する論文について検証してみました。  

     

    無症状感染については未だに科学的結論が得られていないにも拘らず、非常事態宣言が発令され、悲しいかな日本国中が大きな混沌状態に堕ち込んでいます。」

  • 02
    『新型コロナの遺伝子ワクチン』

    「新型コロナウイルスに対するワクチンは従来の「鶏卵法」ではなく「遺伝子法(DNA・RNA法)」で製造されます。

    そして異質な遺伝子(コロナウイルスの遺伝子)が病気でもない健常人に、ワクチンとして注射されます。

    新型コロナの遺伝子ワクチンは開発が優先され、安全性が余りにも軽視されています。

    人間の遺伝子組み替えであり、遺伝物質が生殖細胞に移行すれば、人間の遺伝子改造につながります。

    臨床試験の観察期間はせいぜい数十日の間に重篤な副作用がなかったことを検証するに過ぎません。

    数か月後・数年後の体の異変については全く研究されないまま投与されることになるのです。

    このワクチンを打ったら『効いた・効なかった』のレベルではありません。

    私たちの体質が、外から投与された遺伝子によって、変わっていく可能性が懸念されています。

    今後開示される種々のワクチン情報を吟味し、個人個人がその接種の可否を冷静に判断する必要があります。

    他人事ではありません。」

  • 03
    『新型コロナウイルスは実在するのか?』

    「国立感染症研究所は新型コロナウイルスの分離に成功したとしてホームページ上で電顕写真を公開しています。

    そして、その遺伝子の塩基配列が、最初に発表されたNatureの論文と99.9%の相同性があったと報告しています。

    https://www.niid.go.jp/niid/ja/multimedia/9368-2019-ncov.html

    これが厚労省が認めている新型コロナウイルスが存在するというエビデンスです。

    現在までのところ、国立感染症研究所のこの記載が新型コロナウイルスを分離したという世界で唯一の報告です。

    ところが、国立感染症研究所はGenbankにいったん登録した新型コロナウイルスの遺伝子情報を後に取り下げています。

    国立感染症研究所はこの 遺伝子情報を取り下げた理由を開示すべきです。

    そして、分離した新型コロナウイルスの電顕写真の科学的根拠を明示すべきです。

    一方で、CDC(米国疾病予防センター)は新型コロナウイルスは未だ分離されていないとの立場をとっています。

    https://www.fda.gov/media/134922/download

    新型コロナウイルス実在について、その科学的根拠と信憑性が問われています。」

『新型コロナのPCR検査』

「PCRは「新型コロナウイルス」の遺伝子の断片が存在しているかどうかをチェックする技術です。

もしその遺伝子が検出されたらその人は「コロナウイルス陽性」となります。

しかし、断片的な遺伝子を検出するだけなので、ウイルスが活性か不活性か(感染力を持っているかいないか)は不明のままです。  

 

ところが、現在の新聞やテレビでは、「コロナ陽性者」を「コロナ感染者」として報道しています。

マスコミが『第3波到来』と大騒ぎしている背景にあるPCR検査のトリックについて解説しました。」

コロナもPCRもウィルスもワクチンも全て嘘
  • 01
    様々な症状が出る理由

    日本を含め、各国の医療機関には、直接の死因が何であれ、コロナウィルスが検出された、ということであれば、全てコロナで死んだことにしましょう、

    というお達しが届いています。

     

    日本以外では、コロナ死を報告すると多額の報奨金がもらえるシステムになっていますので、医療機関は積極的にコロナ死を殖やします。

     

    同様に、「見つけた」となれば、その患者が他にどんな病気を持っていようと、全て、コロナ感染症にさせられますので、症状が多岐にわたるのも当然です。


    実際のケースとして、交通事故死でも、検査でコロナを見つければ、コロナ死になっています。

     

     

  • 02
    PCRの嘘
     

     

    PCRは開発者のキャリー・マリス自身が、「感染症の検査には使えない」と明言しています。

     

    PCRはそこにある、ウィルスの遺伝子の断片を拾い集め、増殖し、つなぎ合わせ、言わばフランケンシュタインを作るもの。

     

    それをコロナだ何だと騒ぎ回っている、狂言です。

     

    そのマリスが、昨年死んだ途端に、PCRを感染症の検査として使うようになりました。

     

    この事実だけ見たって、胡散臭いと思いませんか?

     

    キャリー・バンクス・マリス(Kary Banks Mullis, 1944年12月28日 - 2019年8月7日)は、アメリカ合衆国の生化学者。ポリメラーゼ連鎖反応 法の開発で知られ、その功績により、1993年にノーベル化学賞及び日本国際賞を受賞した。 1944年 ノースカロライナ州レノアで生まれた。サウスカロライナ州コロンビアに移り住み、そこで成長した。ドレハー高校を経てジョージア工科大学卒。1973年にカリフォルニア大学バークレー校から博士号を与えられた。カリフォルニア州に移り、ニューポートビーチ、アンダーソンバレーに住んだ。バイオテクノロジーのシータス社に就職した。そこで、PCR法によるDNAの増幅方法を考案した。

    wikipediaより

    また、上記、アンドリュー・カウフマン博士の記事内にも、PCRが感染症の検査には使えない、という説明がありますので、ご参照ください。

  • 03
    ワクチンの嘘

    製薬会社の目的は、誰かを治すことではなく、株主が儲かること、利潤の追求です。

     

    報道も、医者も、スポンサーの意向に反することは出来ません。

     

    WHOだって製薬会社から多額の資金援助を受けています。

     

     

    世界保健機関(WHO)の活動資金は誰(WHO)が出すか?

     

     

    今、製薬会社に都合の悪い情報は、表に出てきません。

     

    ウィルスが増殖しているように見える、ということは、つまり、身体が毒に素晴らしく反応したっていう事です。

     

     

    何にしろ、ウィルス性の疾患といわれるものは、この世には存在しないってことです。

     

     

    マスクも、除菌も、社会的距離も、一切が無駄だということです。

     

     

    無いウィルスに対して、開発されたあらゆる薬、ワクチンも、効果なんか出るわけがありません。

     

     

    そういう観点で見てみれば、ワクチンに入っている、界面活性剤、アルミニウム、水銀、ホルマリン、、、など、ただ、余計な毒を注入するだけの愚行でしかありません。

     

     

    スペイン風邪で重症化、死亡した人は、アスピリンを積極的に投与したせいだということも、分かっています。

     

     

    このコロナで重症化するのだって、強い薬を投与したせいかもしれないのです。

「その人の意志に反して ワクチンの予防注射をすることはできないので、保健機関の最も大きな仕事は常に無防備な人々にワクチン予防接種を受けるよう、説得することである。

 我々は「教育」、「恐怖感」、「圧力」という3つのやり方で説得を試みた。

 「恐怖感」と「圧力」のことについてはあまり言及したくないが、これらは、「教育」よりも早く効果が現れる。

 「教育」は概して、時間がかかる。

 3月から4月にかけて、「教育」によって説得を試みたが、62,000人しかワクチンを投与できなかった。

 5月に「恐怖感」と「圧力」によって説得を試みたところ、223,000人に予防接種を受けさせることに成功した。」

ーー ドクター ジョン・ケラー

 

「安全でない水銀が含まれたワクチンが、自閉症やADHD、ぜんそく、アレルギー、 糖尿病に関与していることが否定できなくなったとき、医学の主流は自業自得であるが多大な打撃を被るだろう。

 激怒した陪審員が子供や家族のために莫大な額の保証金を請求するだろう。

 そのときが来るのが待ち遠しい。」

ーー ドクター リムランド

 

「私はかつてジェナーやパスツール、ワクチンの効果を信じていた。

 しかし熟考の末、見解を変えた。」

ーードクター ハドウェン

 

「これまでに開発されたインフルエンザのワクチンがインフルエンザの攻撃を阻止したり、苦痛を和らげることに効力があるという証拠は何もない。

 ワクチンの製造業者は ワクチンが無駄なことを知っているが、とにかく売り続けているのだ。」

ーー ドクター J アンソニー・モリス(元合衆国薬剤管理科 ワクチン管理部門の主任)

 

「乳児突然死亡症候群は ワクチン接種が始まる以前の時代には非常に稀であり、統計にすら出ていなかった。

 しかし子供の死亡に備えるはずのワクチン予防接種が大衆に広がるにつれて、乳児の突然死の数が上昇し始めた。」

ーー ハリス・クールター

 

「毎日のように新たな親たちが電話をしてくる。

 健康だった赤ちゃん、子供、10代の大抵は男の子が、DTP(ジフテリア)、破傷風、百日ぜきの3 種混合予防接種), DT予防接種, MMR 予防接種)あるいは MMR booster の予防接種を受けたあと、 いきなりもしくはじわじわと、自閉症あるいは他の思考障害に陥るという同様の悲劇を親たちは語る」

ーー 希望プロジェクト(アイルランド)

 

「医療上の権威はウソをつき続けている。

 ワクチン接種は免疫システムに大きな損傷を与えてきた。

 実際ワクチンは多くの病気を招いてきた。

 われわれの遺伝子コードはワクチン接種によって変化を生じている。」

ーーGuylaine Lanctot M.D.

 

「ワクチン接種による免疫化は害があるだけで効果は全くないということを示す証拠は たくさんある。」

ーードクター J アンソニー・モリス

勘違いしてはいけないこと
マスク、消毒について

消毒

身体は60兆個と言われる細胞で出来ていますが、その倍以上の菌など微生物が、共棲しています。

腸内細菌というのは、良く耳にすると思いますが、腸内だけでなく、全身にくまなく、といって良いほどに微生物と私たちは一緒に生きています。

皮膚にも、口腔内にもいる彼らが、多少の雑菌などが付いても、退治してくれています。

消毒することは、彼らも一緒に殺すことですし、バリアを自ら破壊していることになります。

空間除菌は、皮膚だけでなく、口腔内や、腸内など、体内の常在菌へも影響を及ぼします。

そうしてバランスを崩せば、肌も荒れますし、自ら病気になろうとしているようなものです。

怪我をした時でさえ、消毒することは治りを悪くすること、というのに、ことある毎に消毒するなど、まったく逆効果、有害でしかありません。

 

マスク

こんな布きれで防げるのは、埃など、目に見えるものだけです。

本気で遮断したいのであれば、酸素ボンベを背負う位でなければ意味がありません。

また、本当に頻繁に取り換えなければ、呼気によって湿度が高まり、腐敗菌の温床となっています。

それを吸う方が身体に悪いですよね。

やはり、呼気を吸うことにもなりますので、呼吸中の酸素濃度が著しく低下し、身体が酸欠になっています。

特に小さいお子さんなど成長期の子どもが、脳への酸素供給量が減ることの弊害を考えたら、マスクは一刻も早く外すべきです。

一度外したら二度と着けない。

手で触れたら、すぐに替える。

それ位の頻度でなければ、汚すぎます。

そのマスクによって、街中がマスクのゴミだらけ、海洋汚染も酷いことになっています。

エゴで環境破壊をするなんていうことは、ユルされるべきではありません。

15億以上の使い捨てマスクが海に流れ込むと推測され、海洋汚染が懸念される

新型コロナウィルス対策へのご協力のお願い

室内は常に清浄を心掛けています

お身体に触れる場ですので、常に備品の洗浄、室内の換気、清浄には心を配っています。

香りも意味がありますし、音楽もお身体に合わせて変えています。

安心してお越しいただければと思います。

必要・急の後用事が御座いましたら、ご連絡下さい。

ご相談ご質問何でもお気軽にお声かけください

お身体の悩み、ご相談、ご質問などお気軽にお声かけください

店舗情報

からはだふくらか写真
店舗名

からはだふくらか
住所 〒410-2211 静岡県伊豆の国市 長岡991-4
電話番号 070-4385-1014
営業時間 8:30~22:00
定休日 不定休
最寄駅 伊豆長岡駅
ご紹介

からはだふくらかは県道131号線沿い、伊豆長岡温泉場出逢い通りにあります。 電車でお越しの際は、伊豆長岡駅よりバスをご利用ください。 シーパラダイス行で宗徳寺前下車歩1分。 沼津駅行で長岡湯元下車すぐです。 10分ほどです。→https://www.navitime.co.jp/diagram/bus/00410693/00067972/0/ ひとりでやっていますので、かなり時間に融通が利きます。 反面、急なご来店には対応できない場合が考えられますので、必ず事前に御連絡下さい
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ACCESS
伊豆の国市の整体・からはだふくらかでは、まず質問票への記入をお願いします。
その後、辛い部分等の聞き取りをしながら、身体の可動域を確認し、痛みの原因を探っていきます。
整体というと、強い刺激や痛をともなう施術を想像される方もいるかもしれませんが、当サロンでは基本的に身体が気持ちいいと思う動きを意識しながら筋肉をゆるめていきますので赤ちゃんから、妊娠中、高齢の方まで安心して受けていただけます。
お辛いのにお越しいただかなくても伊豆の国市だけでなく沼津・三島まで出張整体いたします。

からはだふくらかからのご挨拶

からはだふくらか

身体は固体だと思いますか?

液体だと思いますか?

気体だと思いますか?

身体の約70%は水分だと言われます。

その水分は海の成分と同じです。

 

生命は海で生まれました。

海と切り離されては生きていけないので

身体の中に海を抱え込んで陸に上がってきたのが私たちです。

 

羊水は海そのものですね。人間も最初の一年近くは海の中で暮らします。

 

身体の中の海が澱んだり、バランスが乱れたり、干上がったりすることが、身体の様々な不調となって現れています。

 

赤ちゃんの身体は理想の身体です。

快い身体で愉しく、もっと悦びにあふれた毎日を送りましょう。

トーマス・コーエン博士の講演

動画と書き起こしと共に
*動画はお早めにご覧ください


「トーマス・コーエン博士 コロナについて語る」

こういう見方をすると人類の危機は自らが招いたと分かります

さて 私の持ち時間はあと10分あります ここまで辿りつけるかどうか分かりませんでしたが ここでコロナウィルス全般について触れずにはいられません もし皆さんが話を聞きたいならですが (聴 衆から聞きたいという声)そうですね 繰り返しになりますが もしルドルフ・シュタイナーを知っていたら この試練への答えをご存じでしょうが それでも具体的に解明しなければなりません


1918 年に最大のパンデミックであるスペイン風邪が大流行した後で シュタイナーはそれがどういうことだったのかと聞かれました シュタイナーはこう答えました

「ウィルスは単純に 我々の細胞の有毒な排泄物です ウィルスは我々の DNA や RNA の破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞から排出されたものなのです 

こうしたことは細胞が毒に侵されると起こります 何も原因はないのです」と まず最初に考えてください 皆さんが著名なイルカのドクターで何百年という長期にわたり北極圏でイルカの研究をしてきたとします イルカは健康でしたが ある時電話がかかってきて

「フレッド たくさんのイルカが北極圏で死んでいる調査に来てくれないか」と頼まれます その時に質問を一つするとします 皆さん 手を挙げてください「遺伝子構造を調べるためにイルカを診たい」という人は 何人いますか?誰もいないですね くだらない質問でした それでは「このイルカとあのイルカがウィルスを持っているかを調べさせてください 伝染病かもしれませんから」と言う人は?あちらの男性で すね


それでは このような表現で失礼しますが「この水に誰か糞をしましたか?」という質問です エクソンバルディーズ号の原油流出のようにです 
誰かいますか?

全員ですね 
そうです それが起こったことでした細胞が毒に侵されて 自ら浄化するために我々がウィルスと呼ぶ破片を排泄したのです

 現在のウィルス理論であるエクソソームやアメリカ国立衛生研究所の所長がウィルスの複雑さについ て述べている最新のトークを見ていただくと ウィルスは何者かという現在の考え方と今の話が完全に 一致していることが分かります 
私が子どもの頃の話で まさに当てはまる話があります 子供の頃 家の外には湿地帯がありました カエルが湿地帯いっぱいに住んでいて夜になると陸に上がって来るため

窓をテープで目張りしなければなりませんでした 
春になると大騒ぎでしたが そのうちにカエルは全部いなくなったのです 遺伝病だったと思う人はいますか?カエルがウィルスに罹ったと思う人 は?誰かが殺虫剤を水に入れたのだと思う人は?それが起きたのです 病気は被毒です ワクチンの理由も これはちょっと飛ばします

それでは 1918 年になにが起こったのでしょうか 過去 150 年に起きた大きなパンデミックの時は毎回
地球の帯電による量子飛躍(クォンタムリープ)があったのです 


1918 年 1917 年の晩秋には 電波が世界中に導入されました 

生体系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり 一部は破壊され 残りはいわば仮死状態になるのです 興味深いことにその生体の寿命は延びるのですが 病状は悪化します 

その後第二次世界大戦が始まり 次のパンデミックはレーダー機器の導入で世界中が覆われた時でした 

地球全体がレーダー場で覆われたのです 人類は初めてそのような状態にさらされました 1968年は香港風邪でした 

その時 地球は初めてバンアレン帯という保護領域を持ちました これは要するに太陽や月 木星 その他の惑星からの宇宙場を統合し 地球に住む生命体にまき散らすのです 人類は放射能を排出する周波数の衛星をバンアレン帯の内側に配置し 
その後 6 か月以内 にウィルスによる新たなパンデミックが発生しました 

ウィルス性とされた理由は 人が被毒したし 毒を排出してウィルスのように見えたので インフルエンザによるパンデミックだと考えたのです 

1918 年のパンデミックの際は ボストン保健局が伝染性を調査することにしました 信じられないような話ですか?彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し これをまだ罹っていない健康 な人に接種したのです ですが接種された人で 具合が悪くなる人は一人もいませんでした これを何度も何度も繰り返しましたが 伝染病であることを実証出来なかったのです 馬でも試しました 明らかにスペイン風邪にかかっている馬の頭に袋を被せ 馬が袋の中でくしゃみをしたら同じ袋を次の馬に被せるということをやりましたが 病気になった馬は一頭もいませんでした 

アーサー・フィルステン バーグの「見えない虹」
(ArthurFirstenberg"TheInvisibleRainbow") という本にこのことが書かれてい ますので 興味のある方はお読みください 

地球の電化を年代順に一つずつ追って行き どのようにして半年以内にインフルエンザの新しいパンデミックが世界中で発生したかが書いてあります 普通はどう説明するでしょうか どのようにカンザスから2週間で南アフリカに到達するでしょうか 世界中で 同時に 同じ症状が現れたのです 当時の移動手段は馬や船であったにも関わらずです 説明はなく 何が起きたか分からない とだけ述べられました しかし考えてみてください 皆さんのポケットに入っていたり 手首に付けている機器の電波や周波数を使って
 日本へ瞬時に信号を送り届けることが出来ますね 信じない方がいるかもしれませんが 我々は電磁場に囲まれており 秒速で世界中とコミュニケーショ ンが取れるのです
ただ注意を払っていないだけなのです ここで最後に指摘したいと思います 地球の電化という劇的な量子飛躍が過去 6 か月の間にありました

皆さんよくご存じですね 5G と呼ばれています

今では放射線を発する衛星が 2 万個もあります 同じように放射線を発する物は皆さんのポ ケットや手首にもあり いつも使っていますね

それは健康にはそぐいません このように言うのは申し訳ありませんが 健康にはよくないのです それは水の構造を破壊する機器です 皆さんの中に そうは言っても我々は電気的な存在ではないしただの物質だという人がいたら その人は心電図や皮膚 電位図 

あるいは神経伝達検査には構わないでください 我々は電化した存在であり 化学物資は電気 的刺激によるただの副産物なのです


最後に質問するので当ててください 世界で初めて5G で完全に覆われた都市があります それはどこでしょうか
(聴衆から「武漢」という答え)

その通りです ですからこうしたことを考え始めると我々は今 実存的危機に直面しています 人類がいまだかつて出会ったことのないものです ここで旧約聖 書のような予言をするつもりはありませんが これは未曽有の出来事です 何百何千という衛星が地 球を覆い尽くしているのです



ところで先ほど言おうとしたのですが これはワクチンの質問とも実は関係があります
こうしたことを思い知らされた出来事がありました

一年ほど前に私のところにある患者が来ました まったく健康でサーファーでブローカーもしていました そして電気技師として裕福な人のために Wi-Fi システムを設置する仕事もしていました
電気技師の死亡率は非常に高いのです でも彼は元気でしたところがある時 腕に怪我をしたので金属プレートを腕に入れました その3か月後 男性はベッドから起 き上がることが出来なくなり 不整脈も出て完全に崩壊してしまいました


影響を受け易いかどうかは体に入っている金属の量と 細胞内の水質と関係があります 人にアルミニウムを接種すると 接種された人は増加した電磁場を吸収する受容体となるのです これがまさに今 我々が体験している 種の 荒廃ともいうべき大混乱です 最後にもう一つ ルドルフ・シュタイナーの言葉を引用したいと思います


ちなみにこれが書かれたのは 1917 年頃で 今とは違う時代です
「電気的な存在がなかった時代 大気に電気的影響が渦巻いていなかった頃」
この話は 1917 年のことです
「人間でいることはたやすかった それだけに今 とにかく人間でいるためには 百年前と比べてはるかに強く霊的能力を伸ばすことが必要である」

霊的能力を 高めるにはどうしたらよいかということ



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