STAFF
伊豆の国市の整体・からはだふくらかの自慢のスタッフ

代表

  • あらき ゆたか

    荒木 豊

    あらき ゆたか

    国際ウェルネス協会認定MRTマスター

    さとう式リンパケア初級

    インソール

    セラピストスキルアップ実践会ベーシック

    ゆる操体初級

    ゆる操体症状別

    整体協会正会員

     

    東京・板橋で生まれる

    アレルギー性紫斑病で入院

    3歳で横浜に引っ越し

    1年生の時アレルギー性紫斑病が再発

    1ヶ月入院

    この時『ドカベン』を読み始める

     

    『あしたのジョー』を読んだ時、

    アスファルトを走ることは衝撃が大きすぎて

    足腰に良くないというセリフがなぜか一番頭に残る。

     

    小学3年から中学3年まで野球部。

    中学の頃は「タイガーマスク」が活躍していた影響で

    プロレスにハマり筋トレをしていた。

    ワールドカップ・バレーボールが盛り上がった時期でもあり

    高校では部活ではなく休み時間などにバレーボールばかりしていた。

    その後、大して運動をすることなく

    沖縄の大学へ。

    大学時代に祖母、父、祖父、母を相次いで亡くす。

    沖縄の古本屋で働き店長を任される。

    巨人の桑田投手がケガから復活した時に古武術を学んだと聞き興味を持つ。

    古武術家の甲野善紀氏の本を読み進む中で「野口整体」を知る。

    実家の近くで家庭菜園をしたくなり

    伊豆の国市へ転居。

    「野口整体活元運動」を始める。

    郵便配達をしていたが

    自律神経失調症のようになり

    足が動かなくなったり、

    立っていられなくなったり、

    涙が止まらなくなったり、

    動悸が止まらなくなったりして

    過呼吸になって救急車で搬送されるようになり

    医者に行っても改善せず

    これ以上周りに迷惑をかけられないと

    仕事を辞める。

    改めて自分の身体を見つめ直し

    呼吸や身体の中の海の大切さを知る。

    周りを見渡すと無理をして

    身体を悪くしている人が多いことに気づき

    少しでもお役に立てないかと思うようになる。

    友人の奨めもあり「からはだふくらか」を開業。

    全ての人の身体が整えば不毛な諍いは無くなると信じ

    より根本的な身体の整え方を追求している。

伊豆の国市の整体・からはだふくらかは代表兼スタッフが一名。
ご来店頂く度に同じ施術者が対応しますから、日によって効果が違ったり、一から状況を説明したりする必要がありません。
お一人お一人と誠実に接し、体調の変化や経過を一緒に見守っていきます。
また、同時に複数の方を招いての交互の施術もありませんから、最中に不必要な待ち時間が生じることもありません。
さらに、からはだふくらかでは代表兼スタッフが一名という身軽さを存分に生かし、出張による施術も行っております。
伊豆の国市内のみならず、沼津や三島などご来院の難しい方は、ぜひ出張による施術をご検討下さい。