用語集
沼津の整体・からはだふくらかの外反母趾ケア

皮膚

動物の身体の表面を覆っている層のことです。
人の皮膚は体重の6.3〜6.9%を占め、面積は約1.6㎡ある身体の中で最も大きい器官です。
表皮、真皮、皮下組織から出来ており、表皮は0.06〜2mm程度です。

沼津の整体・からはだふくらかでは、外反母趾ケアにもMRTを用います。
MRTとは仙骨治療の元祖で、身体の筋肉をゆるめる施術のこと。
なぜなら、外反母趾とは骨の歪みや腫れ等が原因ではなく、周辺の筋肉が緊張して指を外側に引っ張っている状態だから。
同様に、内反小趾も筋肉の緊張が原因です。
そのため、外反母趾のケアには筋肉の緊張をほぐすことがなによりも大切。
ですから、身体と心をゆるめるMRTによる施術が効果的なのです。
からはだふくらかではまずMRTで全身の筋肉をゆるめ、それから外反母趾のケアを行っていきます。